ベビーシッターの選び方

知らない相手に大切なわが子を預けるというのはとても危険なこと。

ただずっと母と子が1対1の状態で家で籠っていては母親のストレスがたまり、母親自身が危険な存在とならないとも限りません。

それに、いつまでも手が離れなければ働くこともできず、経済的にも危機に陥ってしまいます。


注意点を守って選ぶことで、良いベビーシッターさんに預けて、仕事をしたり自分の時間を作れるようにしましょう。
ベビーシッターの国家資格というのはありません。

誰でもなることができます。

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ただ、わが子を預ける以上はまったく経験のないような人にお願いするのは危険すぎます。


育児経験がある人・保育園などで働いた経験がある人にお願いしましょう。


ベビーシッターさんを家に呼んで子供を預ける場合、貴重品などはきちんとしまっておきましょう。

不安があれば監視カメラをつけておいてもよいでしょう。


親が仕事などで不在にしている間に貴重品を盗んだり、子供を虐待したり、食事を与えていなかったり、そんなシッターもいないわけではありません。

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何かの際に証拠ともなります。やりすぎとは言いません。


わが子は自分で守るしかないのです。ベビーシッターにお願いする場合、そのお値段もサービス内容もバラバラです。値段が高いから良いシッター・大手の会社だから安心できるというわけでもないのです。



実際に会って自身の直感も頼りに、相性の合う方を見つけ出しましょう。
良い方が見つかれば、いざと言うときにも心強く、助けになるでしょう。